これからの街、新梅田シティ!今後さらに大阪、日本の中心地となっていきます

こんにちは。

濱脇宏太です。

 

  大阪と聞いて、みなさんはまずなにを頭に浮かべるでしょうか。美味しいご飯もありますし、有名な通りや看板もあります。しかし、最近でいえば、大阪駅から見えて存在感のある新梅田シティとされるスカイビルとウェスティンホテルのイメージが強いのではないかとわたしは思います。

 

  173mという高さから伺える外観のインパクトは大きく、海外の方からも注目を集めています。外観だけでなく、建物内も非常に趣向を凝らしてつくられています。空中庭園内には173種の樹木があり、大小の異なる40本もの滝もあり、80台設置されたベンチもあります。これらでつくりだそうとしているものは、ひとつの"街"です。土地を持つ4企業の狙うオリジナリティが、空間内で感じられます。

 

  わたしはこの新梅田シティの完成を以前より楽しみにしていました。大阪駅は、当時わたしが兵庫県に住んでいた時から存在が大きく、都会だと感じていましたが、さらに発展し、綺麗になったことに驚いています。日本技術の発展も伺え、月日の流れを改めて実感します。

 

  大阪の新名所として、市民が集う、新梅田シティの周辺は、今後さまざまな事業展開するうえでとても重要な拠点となります。

 

  そこに店を構える者として、これからもどんどん売り上げを伸ばし、新梅田シティの発展にも寄与していきます。

 

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